Advertisement
USJ25周年セレモニーに俳優・仲里依沙、千葉雄大、森崎ウィン、永尾柚乃が参加
エンターテイメント
Advertisement
25周年セレモニーの模様 (C)ORICON NewS inc.
俳優・仲里依沙、千葉雄大、森崎ウィン、永尾柚乃が3日、大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で25周年セレモニーに参加しました。 【写真】かわいすぎ!カラフル衣装で登場したキティちゃん USJは、今年3月31日に開業25周年を迎えます。アニバーサルイヤーにあたり、あす4日から「Discover U!!!(ディスカバー・ユー)」をテーマに、記念プログラムが幕を開けます。先がけて3日には、報道陣らに『NO LIMIT! パレード ~Discover U!!! バージョン~』などが公開されました。 あいにくの雨模様となったが、仲、千葉、森崎、永尾は元気に来場し、セレモニーではパレードの“超Discover U!!!”タイムのダンスを、パークの仲間たちと一緒にノリノリで披露しました。 “超Discover U!!!”タイムでは、パレードがルート上で一時ストップし、エンターテイナーとゲストが一緒になって、ルール無用で踊り狂います。フラッグを振ったり、全員でジャンプしたり、大はしゃぎとなりました。 仲、千葉、森崎、永尾は、共演経験などがあります。仲は「暗い現場とかだよね」と笑わせ、ドラマや映画とはまた違い「楽しい現場でこうやってダンスできた思い出がすごく幸せ」と満面の笑みでした。
Advertisement
Advertisement
Advertisement
Advertisement
長濱ねる、憧れのウエディングドレス姿を公開「夢のような時間」
長濱ねるさん 俳優の長濱ねるさんがこのほど、自身のインスタグラムを更新。ウエディング情報誌「25ans(ヴァンサンカン)ウエディング」(ハースト婦人画報社)で表紙を飾ったことを報告した。
【写真】長濱ねるのウエディングドレス姿! 美しすぎる!!
長濱さんは「憧れのドレスやジュエリーをこれでもかと着用させていただき、夢のような時間でした」とつづり、美背中やデコルテも披露したウエディングドレス姿の写真を投稿した。
SNSでは 「 ドレス姿 ネルチャン 。似合ってます ! ! 」 「美しすぎて! ! 」といったコメントが書き込まれている。 p >
div >
三谷幸喜がシェイクスピア『から騒ぎ』を翻案、舞台『昭和から騒ぎ』2026年上演 大泉洋&宮沢りえら出演
シス・カンパニー公演『昭和から騒ぎ』に出演する(上段左から)大泉洋、宮沢りえ、松本穂香、竜星涼、(下段左から)高橋克実、峯村リエ、松島庄汰、山崎一
ラブストーリー経験者の玉森裕太、女性スタッフの指示に即対応で「呑み込みが早い」
葛谷海里(左=玉森裕太)と佐藤ほこ美(奈緒)【写真:(C)TBS】
舞台『私立探偵 濱マイク-遥かな時代の階段を-』メインビジュアル公開 佐藤流司ら個性派キャスト勢ぞろい
舞台『私立探偵 濱マイク+遥かな時代の階段を+』メインビジュアル
J-POPの歌詞に登場する文豪・夏目漱石
J-POPに潜む夏目漱石
明治から大正にかけて活躍した文豪・夏目漱石。『吾輩は猫である』『坊っちゃん』などの名作を残し、1984年から2007年まで千円札の肖像にも採用されました。そんな漱石が歌詞に登場する楽曲をいくつか紹介しましょう。
桑田佳祐の「声に出して歌いたい日本文学」では、『吾輩は猫である』の冒頭部分が引用されています。18分以上にも及ぶ長尺曲で、中原中也や太宰治など他の作家作品もメドレー形式で取り上げられています。
GAKU-MCの「月が綺麗です」は、漱石が"I love you"を「月が綺麗ですね」と訳したという逸話(真偽は不明)をモチーフにした楽曲です。アルバム『世界が明日も続くなら』に収録されています。
声優・上坂すみれの「全円スペクトル」では、"夏目漱石の本に水筒、オニギリは鞄に詰めたよ"と旅のお供として漱石の本を持っていく様子が歌われています。
一方でユニークな解釈も見られます。大森靖子は自販機に入らない千円札について"夏目漱石が睨んでいる"と表現し、打首獄門同好会はお金に関連させて福沢諭吉や樋口一葉らと共に言及しています。
m-floの「Planet
ボブ・ディラン、ティモシー・シャラメの演技を称賛「素晴らしい俳優」
ボブ・ディラン ノーベル文学賞を受賞しているボブ・ディラン(83)が、映画『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』で、自身を演じている『DUNE/デューン 砂の惑星』のティモシー・シャラメ(28)を称賛した。新作で若い頃のボブを演じるティモシーは、本人からお墨付きをもらった。
妹尾ユウカ氏、堀江貴文氏&ひろゆき氏の反論に「パーカーおじさんはおかしい説」で応戦
堀江貴文氏 コラムニスト・脚本家の妹尾ユウカ氏(27)が9日、自身のインスタグラムストーリーで、実業家の堀江貴文氏(52)とひろゆき氏(48)からの反論に対し「パーカーおじさんはおかしい説」を改めて主張した。ユーザーからの「ホリエモンとひろゆきがブチギレてる件」との質問に、「おかしいからこそ残せた偉業が多いのでは」と皮肉交じりに応答した。
【写真】パーカーおじさんに異議を唱えた妹尾ユウカ氏
発端は妹尾氏がYouTube「新R25」で「40代近くでパーカー着用のおじさんは不自然」と指摘したこと。これに対し堀江氏は7日にXで「50過ぎてもパーカー着てます。自社プロデュースもしてます。問題ある?」と反撃。「年齢による服装制限はエイジハラスメントでは?」と訴え、ネット上で論争が拡大した。
同日、ひろゆき氏もXで動画を引用し参戦。「こういう人とは距離を取りたいので、むしろ積極的にパーカーを着ます」との独自スタンスを示した。
妹尾氏には批判も殺到する中、「実家がパーカー工場なのか?」など辛辣な返答や、「誹謗中傷を見て心配するファンもいます」という声には「もし私が死ぬなら、怒ったジジイ
脚本家・掛札昌裕さん死去 「トラック野郎」など東映黄金期を支えた名匠
ミルクボーイインタビュー(1)「M-1優勝から5年、10年かけた全国ツアー『漫才ブーム』の現在」
ミルクボーイ(左から)駒場孝、内海崇
増田貴久が『シューイチ』で中丸雄一の代打として筋トレ企画に挑戦「中肉中背入りまーす」
中丸雄一(左)と増田貴久
NEWSの増田貴久が、12月8日の『シューイチ』(日本テレビ系)に出演。「マッスーのマッチョ計画」という企画で筋トレにチャレンジした。
